

![]() ぶたぶたもりそば 700円 ![]() (07.12.31) |
![]() 裏もりそば 700円 ![]() ![]() (07.12.20) |
![]() ごじ麺 700円 豚ほぐし 150円 海苔とチャーシュー1枚は期間限定全員サービス。豚ほぐしは提供数量が増えて売り切れが少なくなった。 (07.12.13) |
![]() 週末だからか、平日20:00過ぎの訪問で店外待ちが発生。おそらくココが今群馬で最もブレイクしている店だろう。 ![]() 辛つけめん 750円 10/16より提供再開。注文方法は<a href="http://isesakimanpan.blog95.fc2.com/" title="公式ブログ">公式ブログ</a>参照。 ![]() 以前の「辛つけそば」よりオイリーでマイルドなセッティングで食べやすくなった。 (07.11.16) |
![]() 味噌もりそば 750円 カレー 20円(現金) 半ライス 100円 今回は麺あつもりで。その他前回と全く同じなので省略(笑)。 ![]() ![]() ![]() ![]() (07.10.31) |
![]() 味噌もりそば 750円 カレー 20円(現金) 半ライス 100円 久々に味噌系メニューが復活。となれば、アレを試してみないと(笑)。 ![]() しまった麺をあつもりにしとくの忘れた(笑)。 ![]() つけだれの濃度は初期のドロドロタイプに戻っている。キター(笑)。 となれば、アレをやるしかない。ぶっかけーチャーンス(児玉清風)。 ![]() 浸けて食べるには濃すぎるが、ぶっかけにすれば重力が勝手に味を調整してくれる(笑)。ぶっかけのもうひとつのメリットとしては、浸けて食べるより汁が跳ねにくいことだ。 ![]() 半ライスにはふりかけ2種が付属するが、アタシは敢えて使わない。麺を食った後のお楽しみのためだ(笑)。〆飯をしたいがために中盛もスープ割も封印したのだ。やっぱカレーには飯だな(笑)。 (07.10.20) |
![]() モテコ限定ごあっしもりそば 850円 10月末までの期間限定。Moteco(群馬県内で配布されている無料誌)群馬県央版10月号必須。ちなみに伊勢崎市内だとベイシアの店頭に置いてある。 ![]() 要は「ごじ麺の麺でもりそば」。あつもり専用なのはオーション麺だから。生卵も付属するので釜玉にして食うのが正解だろう。具も増量されており、さらに「つぶ(水餃子)」が追加されている。個人的にこのオーション麺は釜揚げにして味噌カレーのぶっかけで食ってみたいところだ(笑)。 ![]() つけだれは「裏もりそば」用の魚粉ドバドバ仕様。以前より甘さ控えめにしてるようで好印象。 (07.10.10) |
![]() ごじ麺 700円 野菜多めとニンニクを指定。 ここまで野菜を盛られると、「麺をおかずにもやし食ってる状態」になるのね(笑)。味の濃いオーション麺だから余計にそう感じる。 (07.09.24) |
6/29より食券機を導入。ブログには特に限定物の告知はなかったが、ごじ麺のボタンが売り切れになってないのを見逃すアタシではなかった(笑)。![]() ごじチャーシューメン 870円 無料で野菜大盛にできる(もやし100%)。さらにぶた系メニュー共通のニンニク醤が乗るようになった。 ![]() ボリューム的には常勝軒・大黒屋本舗の「ふじ麺中盛野菜タワー」と同等と思われるので、肉増しなら値段は満帆の勝ち。麺はつけの太麺とも中華の細麺とも異 なる中太で、ふじ麺の極太麺と味がそっくり。どうやらごじ麺専用のようだ。ミンチ状の安もん背脂を使ってる常勝軒系と異なり、こちらは液状油でしっかり油 ギッシュ。喰いごたえは十分だ。 (07.07.11) |
さて「くるりの辛味噌和えつけそば」を踏まえて「味噌系のぶっかけ」を実践してみることに。![]() 味噌ぶたもりそば 770円 中盛 50円 ぶた系メニューにはニンニクの醤油漬が追加トッピングされるようになっている。 ![]() つけだれの濃度は初期バージョンよりゆるくなった感じ。背脂が入った影響でかなり甘さもプラスされる。 ![]() 適度に麺を減らしたところでおもむろにぶっかけ。つけだれ濃度がゆるいせいでつゆだくになり味が馴染んで食べやすい(笑)。ホントはくるり同様〆飯にしたかったが今回のはちょっと味が薄いのでフツーにスープ割した。〆飯するなら味噌カレー系がよさげだ。 (07.06.02) |
この日は黒板メニューで。![]() 辛つけそば 750円 中盛 50円 辛さは三段階から選べる。写真は真ん中の2。 ![]() 辛さはラー油でつけてあるようで、最初の一口が一番辛いがむせるほどではない。辛さはピーキーだが絶対量は大したことないので魚介風味もわかるしスープ割も問題なく呑めるし食後のダメージも少ない。ただし個人的にはノーマルの味も楽しめて徐々に辛さを増していける六厘舎・次念序方式の方がいいかなとは思う。 (07.05.11) |
昼の部開店時間5分前くらいに到着してほどなく開店。この時間なら待ち時間が最小で済みそうだ。ブログ限定で提供していた辛つけそばは黒板メニューに昇格(?)していた。![]() 味噌カレーもりそば 770円 中盛 50円 つけだれのビミョーなカレー色がおわかりだろうか(笑)。 ![]() やっぱり田楽味噌とかミートソースを連想させる濃度のつけだれにカレー味が合わない筈がない。この味はよそにもないでしょ。殿堂入り決定と致します。 (07.05.06) |
ブログ限定で塩系・味噌系を提供中。塩は以前食ったので味噌を、といきたいところだが常勝軒みたいに缶詰の味噌だれそのまんまだとキツいので(笑)保険で裏にしてみた。![]() 裏味噌もりそば 770円 中盛 50円 つけだれ容器が異様にデカいんですけど(笑)。 ![]() つけだれはドッロドロ。濃度的には田楽味噌とかミートソースとかそんな感じ(笑)。裏にする必要なかったな(笑)。これは絶対オススメだ。ただし不定期提供メニューなので要ブログチェック。 (07.04.23) |
3月中は営業が不安定だったが、4月から平日休日にかかわらず夜の部営業を再開。お出かけ前に店のブログで確認するのがベターだろう。ブログ限定のキャベごじ目当てだったが、21:00頃の到着で売り切れ。代わりにこのメニューを。![]() 裏ぶたもりそば 720円 中盛 50円 ![]() 暖かくなり冷や盛りがうまい季節になった。 ![]() つけだれはぶたぶたの背脂に裏の魚粉をプラスしたこの店最強仕様。さすがに味はかなり濃い。 (07.04.04) |
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この日はついに噂の女性店員と遭遇。香椎由宇を癒し系に振った感じの笑顔が素敵な美人さんで、奥さん仕込みの丁寧な接客も言うことなし。もはやこの店に死角なしか(笑)。<これだけ煽っておけば大崎達人の来群が早まるに違いない(木亥火暴!!) ちなみにこの日も塩系の新メニューは見当たらず。やはりこの店、新メニューがあったらすかさずオーダーしないと喰い損う可能性が極めて高いな(笑)。ちなみにこの日用意されていたのはごじ麺とぶた2、あご中華。 ![]() ぶた2 700円 中盛 50円 ![]() 麺はあつもり仕様で。今回は少しかために茹で上げたようで食感の損われた感じは一切なし。ぬめりもしっかり取ってある。 ![]() つけだれは前回とは大分変わっていて背脂の甘味を前面に出しており、ごじ麺の味付けに近づいたようだ。キャベツも入っている。ニンニクは入ってないので卓上の業務用おろしニンニクを使うことになる。たくさん入れると薬品臭がきついので少量に留めたい。 (07.02.08) |
この日は店主とバイト(男性)一人の営業。「塩そば」なる新メニューがあるとの情報だったがこの日はやっていなかったので仕方なく?これ。![]() 裏もりそば 700円 中盛 50円 ![]() ![]() 麺はあつもり仕様で。さすがに芯まで火が通っちゃうのでややくたっとした食感になるのは否めないが、単なる釜揚げでなく一度水で〆てから暖めているのでヌメリは完全に取れている。美味いものの基本はやはりこうした手を抜かない丁寧な仕事の積み重ねにあるのだよな。前回はお湯だったスープ割だが、今回はどろっとして「あまーい」。まあ、お湯よりはいいか(笑)。 (07.01.19) |
![]() あご中華 680円 入口真正面のみに掲示しているメニュー。 実はこの店でラーメン食べるのは初めて(ごじ麺は別として)。スープは確かにあごが香るが、食べ進むうちによくわかんなくなってくる(笑)。が、食後に胃から立ち上ってくる香りはやはりあご(笑)。つけより細い麺もスープに馴染んでる感じだし、予想外にレベル高いな。 (06.12.28) |
人気はすっかり定着したこの店だが、ぬかりなく新メニューを投入して話題喚起も怠らない。![]() 和風つけめん 750円 ![]() ![]() タレにはとろろ昆布と刻み柚子を仕込んである。このとろろ昆布が曲者で(笑)、麺を浸けて食べるたびにタレがガンガン減っていく(笑)。麺を食べ終わる頃にはほぼなくなってしまうのだ。スープ割りもしてもらったが、ぶっちゃけコレお湯だわ。裏もりとかなら全く気づかないだろうが、これはさすがにバレるな。酢の代わりに麺に乗せられた梅干で酸味をつける趣向。 (06.12.01) |
店内には一切掲示のない、ラーナビの掲示板で告知しただけのメニューなのだが、別にラーナビとタイアップしてるわけじゃないからオープンにしても構わんだろう(笑)。![]() 豚豚もり 700円 「ブタブタ」でフツーに注文通ります。平日夜のみ限定。 ![]() 見た目はノーマルのもりと何ら変わりないように見えるが、背脂が大量に入れてあってコッテリ。かなり甘いし(笑)ニンニクもちょっと効いてるので「ふじ麺」のつけっぽい感じ。スープ割すると油で隠されていた魚介が出てくる。野菜をトッピングするのも一興だろう。 ![]() ごじ麺の印象とは随分変わっていつものむちむちがっしり麺。 まあ正直言って次回は裏もりをオーダーしちゃうと思います(笑)。 (06.10.23) |
![]() ごじ麺 700円 もともと平日の17:00-18:30の時間限定だったためこの名前なのだが、どういうわけか1週間もたたずに一度やめてしまったメニューだ。今は平日夜の部限定ということで入口にフツーに掲示されている。 味は「ふじ麺」というより明快に「二郎インスパイア(残念ながらリスペクトとは呼べない)」。スープはふじ麺ほど油ドロドロではないが味は濃い目にしてある。麺はつけ用の太麺の筈だが随分印象が変わる。硬めに茹でてあるので二郎インスパイアな雰囲気は出る。ただしニンニクが入っていないのが致命的。「陣郎ニンニク抜き」といったところだ。卓上のおろしニンニクを入れてごまかした(笑)が、これでも入れないより随分マシになる。野菜はもやしにグレードダウンしてもいいから(笑)刻みニンニクを用意して欲しいところだ。 (06.10.20) |
「もりおろし」も加わり壁メニューの隠れている部分は全てオープンになったわけだが(笑)、入口にさらなる張り紙メニューが。![]() 裏・もりそば 700円 「魚粉たっぷり!お魚好みの方へおすすめです!」だそうです(笑)。 ![]() 麺は日によって「プチ頑者」風だったり「プチちぃ麺」風だったりするが、この日はプチちぃ麺(笑)。製麺してからの時間経過によって白い麺が黄色く変色しているのではと推測するのだが、さて?(笑) ![]() 節粉は確かに「通常メニューより多い」ようだが、所詮「通常メニュー20円増しの分量」でしかないから違いはほとんどわかりにくい。それより最近次念序食ったばかりなのでさすがに甘さが気になった(笑)。食後にスープ割りしたらさらに「あまーい」。ただ、このくらい甘さでコクを補強しないと麺に味が乗らないと思われるので許す(笑)。 (06.08.29) |
![]() キムチもりそば 780円 ![]() まかない飯 250円 この日はトロチャーシュー丼。キムチがかぶった(笑)。 (06.07.29) |
![]() 悪天候にもかかわらず結構な待ち。順番は記帳式だが、実はロクにチェックしてないので並んで待ってないと事実上意味がない。もりそばサービス期間終了と共に新メニューを投入。 カレーもりそば 700円 もりそばと共通の濃厚魚介スープにスパイシーなカレーを投入しているので旨くないわけがない。300グラムの麺が瞬く間に消えていく(笑)。その麺、開店当初よりやや細くなった模様。それでも常勝軒のパスタ麺よりまだまだ太いが。スープ割りするとカレーの中から魚介が主張してくる。 ![]() まかない飯 250円 この日のまかない丼は薄味の牛丼風豚丼(笑)。値段相応のボリュームは確保。麺300グラムとこれを食ったら腹が満パンになることうけあいだ(笑)。 (06.07.16) |
![]() 今月末までもり系メニューが割引なので、あと1回くらい食っておきたかった(笑)。準備中の札がかかったままだったが、中に客が居たのでためらわずに入店。単に忘れていただけのようだ。 メニューにはないが50円増しの中盛ができるようになっており、これなら400グラムとリーズナブルだ。 もりそば 500円 中盛 50円 麺の品質は前回よりさらに向上しており、頑者の麺をソフトにしたような風味食感兼ね備えた素晴らしいデキとなった。わずかにとろみすら感じられる濃厚なつけだれはやはり甘いが、麺が強力なのでこのくらい甘くしないと逆に吊り合わない。 この麺の品質を常時提供してくれるなら、もはや群馬県内からわざわざ麺屋こうきや次念序まで出かけていく必要はない、と言い切ってしまおう。それだけの魅力がこの麺にはあるのだ。 (06.06.25) |
![]() 2006年6月5日オープン。ここ数年で新店が増殖しいつのまにか県内有数のつけ麺処となった伊勢崎にまたしてもニューカマーが登場。以前6/5に大勝軒がオープンと報じたのがこの店だ。「3回は食べてみてください」云々の文言や中トロチャーシューの用意があるなど、明らかに田代こうじグループの系列だ。 6/30までもりそば全品180円引き。 中トロチャーシューもりそば 1000円(通常1180円) つけだれはやっぱり甘い(笑)。甘いのだが豚骨濃度が高めで六文銭ライクなのでイヤな甘さではない。麺は群馬大勝軒に似た感じの表面にざらつきのある太麺。ボリュームは並で300、大盛(100円)で500、特盛(200円)なら700グラムのビッグボリュームだから量に不満はない筈。 ![]() はっきり言って、味は想定外にいい。もりを食べるのなら常勝軒よりこっちだな。「大勝軒を名乗らない大勝軒系列店は旨い」の法則がココでも見事に発動した(笑)。 店主はどっかで見た顔だなあとずっと思っていたんだが、脳年齢20代のアタシの記憶が確かならば開店当初の常勝軒伊勢崎店に居た筈。だとすれば、東池袋で記念撮影までしていながら大勝軒の名前を使えなかった経緯もなんとなく想像がつく(笑)。 (06.06.07) |
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